2008年08月26日

電気

九州電力、大牟田に大規模太陽光発電所建設へ
「約2200世帯が日中に使う電力に相当する量を発電」というと、つい「ショボ」と思ってしまうが…まぁ、他に利用方法がないなら、とは思うが、少しづつこーゆーの増やしてった方がいい、とは思う。
電気作るのに石炭燃やすのは…から、で、石油燃やすのも、最近は目が厳しくて、原子力とかもそう簡単に建設させてはもらえない、広さもあるし…というところで、じゃ、太陽光発電は?というのは、いい選択肢、だよね
「夜は?」「雨は?」と思ってはしまうが…太陽光で足りない部分を火力で、と発想を持てば、十分価値はあると思うしなぁ
ただ…恐らくシロート考え、で一蹴されちゃうんだろうが…地べたにパネル、というのはなぁ…その下、利用価値ありそうなのに…
火力(に限らんけど)発電所の上はできる限りパネルで埋め尽くす、とかで、それなりの面積を確保できたりしないのかなぁ?屋根扱い→建蔽率が不利、とか…
posted by notpjindex at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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