2008年09月26日

予備校

「予備校講師の指導、大学合格に不十分」
これ、判断できる、のかなぁ?
一般論として、いくらなんでも少なすぎね?質低くね?は判断できるのかもしれん。オレが医学部に合格するほどの知能を持ってないのでわからんが
その一般論として十分な教育、が、そのヒトに向いてるかどうかって、わかんなくね?と
上記通り、オレにはそんな能力ないので、そこでその一般的に必要な教育与えられた所で「え?なにいってるかすらわからない…」になる自信がある。もうバリバリに
英語だけをただひたすら勉強してれば合格するものとも思えん。もちろん、この人が、数学やら物理化学やらに関しては今更新しく学ぶ事はない、ひたすら英語を教えてくれ!なのかもしれんが

担当外された、とか、解雇された、というのみると、塾の基準として、能力が低かったのは事実なのだろう、と思うけど…
それを裁判所が「それじゃ低すぎ!」と判断できるのかなぁ?と

ま、よくは知らんけどね、4浪(かな?それとも別の予備校に通って、すでに入学済みなのかな?)とかして「教え方が悪いせいだ!」とかいうヒト、医者にならんほうがいいんじゃないの?と思いますがね
少なくとも「ホントにこれでいいのか?別の手立てを先に打っておかないと!」とか、そーゆーセンスに欠けてる気がする。国家試験に受かったとしても、いい医者になれそうな印象が、ない。
posted by notpjindex at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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