2007年04月20日

京都チェック

これの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続きのこれの続き。
京都。なんかドロドロしてそう…
京都人チェック!
修学旅行で行った、ぐらいかなぁ。
● 「おっきい、おっきい」「寒い、寒い」と形容詞を繰り返す。
へぇ。
● 「この前の戦争」といえば、応仁の乱だ。
らしいね。
● 人の陰口を言うのがことのほか好きだ。
そみたいね。
● いけずを文化だと思っている。
ちびまる子ちゃんの「いけず」?
● 時代劇のロケ地を即座に言い当てることができる。
すげー!
● 東京人より大阪人が嫌だ。
近いからねぇ。
● 滋賀県人も好きではないが、疎水の水が止められたらシャレにならんので、表立って公言はできずにいる。
そんな理由かよ。
● KBS京都のかたつむり大作戦を知っている。
しらない。
● 京都の人はみんな「〜どす」と話すと思われている事を笑い飛ばせるぐらい自分は寛容だと信じ込んでいる。
寛容とでも思ってないとやってられないだけなんだろうなぁ。
● 京都が日本の中心だと思っていて、いつか天皇は京都に帰ってくると信じている。
そんな感じだよね。
● 水道水が、カビ臭くなると、夏を感じる。
琵琶湖の問題?
● 本音と建前を完璧に使い分けることができる。
こわ!
● 「にしんそば」は雑誌が作り上げた名産品で、実はあまり食べない。
あ、そなの?
● 電車の中で、火縄を小さく振り回せるようになって一人前。
火縄ってなに?
● 高山彦九郎・皇居望拝の像で待ち合わすとき「土下座前」と言う。
そんな像あるんだ。見に行きたいなぁ。
● 深夜番組のCMというと「岩田呉服店」と「亀岡山田木材経営団地」と「出町輸入食品」と「いずもや」だ。
へぇ。
● 子どもの頃のおやつは西村のエーセーボーロだった。
え?
● 東京人のことをちょっとバカにして「お江戸の人」と言う。
かなりバカにしてる件について。
● 関東は基本的に東夷(あずまえびす)の住む田舎であると思っている。
今さらながら、何時代の人間だよ。
● 心の中では、東京人を田舎モンと思っている。
だろうね。
● 道に迷うと「丸竹夷二押し御池姉三六角蛸錦〜♪」を歌う。
それは通りの名前の頭文字かなんか?
● おやじが、テレビで「パープルサンガ」を見て、「紫光クラブ」と呼んでいた。
なんかそーゆーモノがあるの?
● マスコミでは一般的になっているが「おばんざい」なんて言葉は使わない。
しらない。
● 石匠6代目河波忠兵衛が7代目に変わったとき、6代目の安否が気遣われた。
へぇ。
● 大丸百貨店のことを「大丸さん」と呼ぶ。
そなんだ。
● 「田渕岩夫の特ダネ!てれび」でしか見たことがない田渕岩夫が気になる。
それは確かに気になるな。
● 自分は行けなかったが「京都大学」を大変誇りに思っている。
だろうね。
● 京都を「近畿」や「関西」の言葉でひとくくりにされるのが嫌。
でも同じだよ。
● 北野天満宮の牛の頭をなでた手で、自分の頭をなでたことがある。
頭がよくなるとか?
● 北野天満宮のことを「天神さん」という。
へぇ。
● 広告を書いたバスは、景観を損ねるので古都京都にふさわしくないとは思うが、損ねるほどの景観がもはやなくなりつつあることには見て見ぬフリをしている。
いや、見ぬ振りしないで…。
● 国語の時間に「擬音語」を「祗園語」と聞き間違えたことがある。
そだろうね。
● 只の地の野菜を「京野菜」と称しブランド化するのは、如何なものかと思う。
ブランド化してるか?
● 京都パープルサンガの本拠地の正式名称「京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場」は長すぎるので早く専用スタジアムが欲しい。
それは長すぎるな。
● 他府県の人に「京都には海がある」といっても、信じてもらえなかったことがある。
天橋立って京都だよね?
● 京都は特別な所だと思っているので、地方都市と言われてショックを受けたことがある。
特別ではあるよね。でも地方都市でもあるんじゃね?
● 「しかし、よくご存知ですねえ!?」と言われると、つい「ええ。わたしら二人、あすこのモンでんねん」と返してしまうクセが抜けない。
どんなクセだ。
● 市バスを乗りこなす自信があるので、地下鉄はほとんど利用しない。
だから借金が増えるんだよなぁ。
● 「おまん」「萬古堂」の看板を見てもなんとも思わない。
なんとも思わないお前らすげー!
● 「大文字焼」と「焼」をつけて言うのは納得がいかない。
らしいね。
● 全国に数ある「小京都」を鼻でせせら笑う自分に気づいたことがある。
津和野しかしらねーや。
● 子供の頃、琵琶湖に海水浴に行った。
つ、突っ込んだら負けだ。
● 語尾に「はる」を付けるのは敬語だが皮肉を言うときにも使う。
つか、皮肉の場合の方が圧倒的に多そうなイメージ。
● 街中でちょんまげ姿の侍や腰元の姿を見ても驚かない。
観光地だしなぁ。
● 「リプトン」と言えば喫茶店だ。
へぇ。
● 山科区、伏見区、西京区は京都のうちに入らないと内心では思っているが口には出さない。
ま、碁盤の目のところ以外は別もんだよなぁ。
● 他府県、とくに東京に行くと大阪人と間違えられるのは、大いに遺憾である。
だろうね。
● 「3時です」と言われると「宇治茶です」と続けたくなる。
CM?
● 道は碁盤の目しかしらないので、道がカーブすると不安になる。
そなんだ。
● 修学旅行の素朴な制服姿を見ると、「田舎からようおこし」と心の中で言ってしまう。
ま、オレは京都人から見りゃ田舎もんと言う自覚あるからなぁ。
● 夏になると紅葉パラダイスのプールへ泳ぎにいった。
そんなプールあるんだ。
● “区別”が好きだ。
へぇ。
● 近所のソバ屋も散髪屋さんも、営業許可証の発行人が『蜷川虎三』であることを自慢する。
強そうな名前。
● 京都タワーは好きではないが、旅行から帰ってきたときに見えると懐かしく感じる。
そんなもんだろうね。
● 京都駅ビルの階段をダッシュで上った(上ろうとした)ことがある。
なんで?
● なんちゃって舞妓とほんまもんの舞妓さんの見分けがつく。
へぇ、すげぇな。
● 江戸時代のことはあまり語りたくない。
でも幕末は語りたいんだろうなぁ。
● 京のぞみちゃんを知っている。
しらない。
● 京阪を『おけいはん』と呼ぶのは気恥ずかしい。
そら恥ずかしいよな。
● タクシーはMKを好んで乗る。
発祥が京都なの?
● 場所を説明するときに、両手などで十字を作って、「これ四条通で、これ烏丸通な」 と説明する。
へぇ。
● ほんやら洞、六曜社、進々堂、は、学生の時、とりあえず入ってみた。
しらん。
● 嵐電、叡電といえば、なんのことかわかるが、京福電鉄と言われてもピンとこない。
そなの?
● ワコールを「パンツ屋」、任天堂を「花札屋」と言う。
わかるけど…わかるけど…。
● 「おたべ」・「生八橋」は、久しく食べていない。
あれはお土産だろ。
● うんざりするほど雑誌で特集が組まれているが、掲載されている店にはほとんど行ったことがない。
だろうね。
● 「おっさん」(おっにアクセント)といえば、お坊さんの事だ。
へぇ。
● 地元の各種団体・集まりのトップが、大体同じ顔ぶれなので飽きてしまう。
そんなに固定されてるのか…。
● 京都市で一番景気がいい企業はお寺さんだ。
ま、ねぇ。
● どこの学区出身かで相手を値踏みする。
値踏みって…。
● 雑誌などで人気の町家だが実は冬はものすごく寒く、耐震考慮は0という凄まじい建物である。
それはこわい。
● 地図を広げている外国人を見ると、迷わず避ける。
へぇ。
● 他府県で「たぬきうどん」を注文したら「はいからうどん」が出てきたことに納得がいかない。
たまごとじなんだっけ?
● 清水寺、金閣寺、三千院、三十三間堂など、名所に行ったことがない。
1回ぐらい入ってるんじゃないの?
● 他府県人は区別がつかない河原町のヤンキーとビジュアル系の区別がつく。
ぜんぜんわからん。
● 昔、河原町のジュリーに会ったことがある。
沢田研二のこと?べつもの?
● 東大より、京大のほうがノーベル賞受賞者が多いことが自慢だ。
素直にすごい。
● しかし、京都出身の京大生が意外と少ないという事実には触れて欲しくない。
ま、人口比考えりゃ当たり前じゃね?
● しょっちゅう他府県の人に「京のぶぶ漬け」の話をされるので、否定するのがじゃまくさくなって、つい曖昧な返事をして誤解を招いている。
え?あれガセなの?
● 日本共産党の候補に投票したことがある。
共産強いよね。
● 子供の時、八瀬遊園に叡電に乗って行ったことがある。
しらないなぁ。
● パリと京都は似ていると、ちょっと本気で思っている。
本気で行ってるなら考え直せ。
● 他府県に対して、根拠のない自信が満ちあふれている。
そらそうじゃね?
● 祇園祭の宵山は毎年行くが、鉾の巡行は見たことがない。
なんで?平日昼間だとか?
● 「将軍」と言えば、徳川でも金正日でもなく足利将軍だ。
へぇ、そんなにひきづってるんだ。
● 五山の送り火の自分だけの最高のビュースポットを知っている。
カッコいいなぁ。
● 上ル、下ル、西入ル、東入ルなど、住所通りに歩けば、必ず目的地にたどり着く住所表記は便利だが、いかんせん長いので、書類等に書き込むとき、スペースが足りないのがやっかいではある。
つか、おかげで郵便番号が7桁になった時のチェックで死にかけた…。
● 他府県で道に迷うと、自分ではなく碁盤の目になっていない道が悪いと思う。
間違ってはない。
● 先人の作った功績を自分の功績と勘違いしているフシがある。
だろーなー。
● 国宝の建物に落書きをしたことがある。
やめろって。
● 烏丸(からすま)を「からすまる」「とりまる」と読む人がいても笑って許せる。
知らなきゃ間違えるわな。
● かわみちやのそばボーロの缶が家にある。
なに?
● 奈良に軽いライバル心を持っている。
もたんでいいよ、京都の勝ちだろ。
● 通りの四つ角にはいけず石を置く。
え?
● マンションのペントハウスにすむよりも、自宅2階から祇園祭の巡行を見られる木造2階建てのほうが、京都人のステータスとしては上である。
そらそうだろ。
● 友達に寺の息子(娘)が3人以上いる。
おおいね。
● 住所に「上ル、下ル」が入っているのが自慢。また入っている住所に憧れる。
オレにはウザイだけなのだが。
● 新京極を北へ歩き、三条の手前にある坂がどうも納得できない。
なんで?
● 昔フジイダイマル前にあった噴水に、コインを投げ入れたことがある。
なんかよそ者のマネしてるみたい。
● 基本は薄味だが、ラーメンだけはこってりじゃないと気が済まない。
天下一品って京都だっけ?
● 京都が舞台のサスペンスを見ると、内容よりもロケ地がどこかで盛り上がる。
つまらん見方だ…。
● そして「あんなとこからそんなとこまでそんな早う移動できるかいな」と必ず突っ込む
それはすげーな。
● 「夏を逃がすな〜」と歌われると「風はコーヒーブラウン」と続けられる。
CM?
● 年に一度の学区運動会は、1-2ケ月前から練習するぐらいの盛り上がりを見せる。
すげー!
● 京都の東の果ては、八坂神社の奥の円山公園だと思っている。
たぶんそれで正しい。
● 京都人に関する書籍があるとつい読んでしまう。
ふるさと大好きだね。
● そして「それはちゃうやろ」と鼻で笑う。
突っ込みたいだけか!
● 市内以外の京都人は四条・三条に行く時は『京都に出る』と言う。
へぇ。
● 王将の床はよく滑ると思う
?餃子の?別物?
● 権力を持っている人にはなびかない反面、しきたりには無条件に従ってしまう。
そんなかんじだなぁ。
● 丹後で京都ナンバーを見ると違和感がある。
いいじゃん。
● 「牛若丸の未来くん」のステッカーを持っている。
なに?それ。
親戚に滋賀人を持つ友達が5人以上いる
へぇ。
サンテレビの阪神戦を試合終了までやってくれるKBS京都を有難く思っているが、ABCとのリレー中継の時は前半を放送してくれない事に激しく憤っている。
関西人って、都市どおしでいがみ合うけど、阪神ファンというコトだけは共通だよなぁ。
● 土建屋よしゆきが現場で働いているのを見たことがある。
だれよ。
● 山崎弘士と尾崎千秋を知っている。
しらない。

京都市の話だけで、それ以外のことがほとんどなかったなぁ…宇治とか天橋立とか。
posted by notpjindex at 13:29| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Tracked: 2009-03-03 15:55