よくわからんが…建設中の建物って、後から高さを追加できるもの、なのだろうか?
いちお、このぐらいの高さにも耐えられるように、十分な強度を持たせて建築を開始、で、実際にある程度の高さを実現して、さらに高くしても平気であることが確認できたので上方修正なのだろう、と信じるが…
そもそもそんな高くして需要があるのだろうか?というよりある程度以上高くすると居住性が失われるしなぁ。ま、ランドマークとして割り切れば、ともかく高く高く!と言うのもありだとは思うが…
最近の超高層建造物を建てたがってるのって、こういっちゃ失礼だが、後進国ばっかじゃね?先進国だと、ある程度以上だと、目立つ以外はメリットなし、居住性と需要を重視、になってて。
だって、160階まで行くのにエレベータに何分乗るんだ?50階から160階に、とか言うと、1度1階まで降りてから再度160階行きのエレベータにのって、とかなるんだろ(そんなことないのかな)?20Fまでのエレベータ、1Fから20F〜40Fまでのエレベータ、…1Fから140F〜160Fまでのエレベータ…下の方、面積の半分がエレベータになるんじゃね?バカバカしくね?


