2008年04月28日

結局破綻して終わるだけ、な気はするけどなぁ

「幻の駅」膨らむ代償 新幹線新駅の中止から半年 滋賀
地権者、ざまーみろ!というのは簡単だけど。
一度は決定した話で、それに乗って計画立てたりしてたのを、こんな形でひっくり返されちゃなぁ。そらいらだつだろ。
「3月末の同事業の債務残高は114億円に膨らんだ。」つくっときゃ、ね。県が補填してあげるのかなぁ?
あまりに近視眼的に「反対!」を叫びすぎた気がする。担いだ県民も同罪だけど。動き出す前ならともかく、動き出したものを止めるリスク、というものをあまりに考えてなさすぎだったんじゃ?と

あぁ、相模新駅できないかなぁ。できると相模線の複線化要望の活発化や、相鉄いずみ野線の延伸(倉見まででなく平塚までの延伸も)、及びあのあたりの商業施設などの大規模開発が見込めるのに…
posted by notpjindex at 08:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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